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第3回開校③

今回の「こども農学校」で植樹した苗木は計45本。

     

当日、欠席をした児童の分は、   Photo_2 JAスタッフが責任をもって植えておきました。

    

   

現地の標高は900mを超え、

      

別荘地などでも有名な軽井沢と同じ気候とのこと。

     

植樹初年度となった2年前には

    

上着(長袖)を羽織っていても寒いほどだったのに、

     

この日は、全国的に記録的な猛暑に見舞われ、

     

日差しの下で作業をしていると汗が吹き出し

    

あまりの暑さで心なしかみんなバテ気味の様子でした。

    

    

作業後には森の散策も体験。

   

こちらは木々のおかげで半日陰ということもあり     1_9 吹き抜ける風が心地よく、余裕のピースサイン ( ^▽^)v

   

斜面も思いのほかゆるやかだったため

     

日頃、なかなか森林浴を体験することがない方は    2_8 よい気分転換になったかもしれませんね(笑)

    

    

森の中を進んでいくと、整備された開けた場所に到着!

   

ここには広場を取り囲むようにベンチが置かれており、   3_8 ハーモニカの演奏会を開いたこともあるのだそうです。 

  

    

辺りを見渡すと一面に広がる緑、緑、緑♪   4_7

市街地では見られないクワガタなども多く生息しているそうで

     

生き物にとって、ホッとやすらぐ場所のようです。    

    

     

小休憩を終え、

   

散策を再開してすぐにあるものを発見!!!!     6_6

落ちている木の葉をどかしてよく見てみると・・・

    

何やら白銀に光る植物が Σ(゜Δ゜ )!!!!

      

こちらは、その植物写真の拡大版ですが・・・   5_6注意深く辺りを観察してみると

    

森のあちこちで同じ植物を見ることができました。

   

ちなみにこちら、ギンリョウソウという植物で、

   

別名ユウレイタケともいうそうです。

    

   

こうした植物が見られるのも森が豊かな証拠☆

    

その他にもキノコやワサビなども発見し、

  

子どもたちはとても嬉しそうにしていました。

    

(次回へ続く)

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第3回開校②

植樹のために用意された苗木は

    

ブナ、カエデ、ミズナラの3種類。

    

子どもたちにはあらかじめ

    

植えつける苗木の種類と場所を記した紙が渡されており 7_4それを頼りに個々に苗木を受け取りました。

   

  

「わたしの場所はどこかな~???」

    

すでに掲げられた名前と番号の立て札を探しながら、   8_2力強い足取りで斜面を登る子どもたち。

     

ご覧の通り、かなりの傾斜での作業となりました(^^;)

     

     

「足を広げて・・・ほら、そこを目がけて!」

    

重たい唐鍬(とうぐわ)に苦戦する子どもたちのもとへ   9_2 すかさずJAスタッフが駆けつけてアドバイス。  

     

    

踏ん張りの利かない斜面での作業では

    

思うように力を発揮することができないようで

   

穴掘りの主役は保護者のみんさんだったようです(笑)

     

    

十分に根っこが隠れるぐらいの穴が掘れたら子から

   

割り当てられた苗木を植えつけ    12_1 時折、足で土を踏み固めながら植樹は完了☆

  

   

その後、苗木の成長を願いながら  11_1 ペットボトルに用意した水をかけてやりました。 

       

   

ちなみに作業後の山の様子はこんな感じ。

    

第1回の授業(親子参加)で手作りした   13_1鳥の巣箱も苗木の側に設置してあげました。

    

ここが豊かな森になることを願っています。

   

(次回へ続く)

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第3回開校①

5月25日(土)☀

      

JA本店からバスに揺られること2時間。

    

設楽町名倉地区へとやって来ました。

  

        

JA愛知東が主催する「こども農学校」では、

   

奥三河地域の豊かな自然を守ろうと3年前から

    

ここ『千年の森』での植樹活動に取り組んでいます。

    

    

今回も山の所有者である方々にご協力をいただき、

    

参加児童が広葉樹の苗木各1本を植えつけることに。

   

    

まずは、なぜ森林が必要なのか、   1_8その大事な役割についてイラストを交えて学びました。

        

    

この日は親子授業ということで

     

子どもたちと保護者およそ70人が参加。

     

説明を聞きながら「なるほど!そうだったのか」と   3_7 緑を守り育てることの大切さに気付かされました。

  

     

それでは・・・いざ、山の中へ!!

     

こども農学校での植樹1年目と2年目の木々を横目に

    

奥へ、奥へと歩みを進めていくと・・・  5_5植えつけのために整備された開けた場所へと到着。

     

   

ここでは班ごとに集まって、   6_5 この後の作業の流れをみんなで確認しました。

    

     

空は青空広がる快晴♪

   

さあ、みんな!頑張って植樹しましょう(^^)b

    

(次回へ続く)

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第2回開校⑥

予定していた全ての作業が終わりました。

    

それでは一日の体験をり返って、

    

「思い出ノート」を記入しましょう。

     

絵が得意な子、感想文が苦手な子、

    

色々いるとは思いますが、

   

丁寧に書く!!!ということを意識して     6_4 ノートと向き合ってもらえたらと思います。

   

   

記入後は担任スタッフが内容をチェック!!

   

「先生、見ちゃダメーーーーっ!!」

    

と恥ずかしそうにする子もいますが、

    

ここは学校ですからね(笑)

    

何か一つでも発見を持帰ってほしいので

    

書いて終わり・・・というわけにはいきません(^^) 

    

   

ノートにどんなことが書いてあるのか 7_3保護者の方にも見てもらう機会も作りたいと思います。

    

(【第2回】おわり)

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第2回開校⑤

四谷の千枚田から→JA本店に戻ってきました。

   

午後の畑作業を教えてくれたのは   1_7若手農家で組織するJA青壮年部会の2人。   

    

今回は、阪神淡路大震災の被災地跡で採取され

     

現在、全国各地で栽培の輪が広がっている

   

「はるかのひまわり(奇跡のひまわり)」

    

の苗を畑に植えつけました。

    

    

第1回の野菜の植えつけと同様、

   

まずはマルチ(ビニール)に穴をあけ、

    

苗が植わるように土をかき出していきます。

    

   

「先生、こんなもんでいいーーーっ??」 

   

「うん、いいんじゃない」   2_7畑には子どもたちの元気な声が響き渡ります。

    

    

植えつけ後には、すぐさま水やり。   3_6 夏に満開のヒマワリ畑になるのが楽しみですね♪

     

      

ヒマワリはJA事業所に飾れるようにと   4_6 プランター1鉢に対して苗3つを植えつけ☆

     

    

そのほかにもJA青壮年部会のご厚意でいただいた 5_4ナスの苗もプランターに植えつけました。    

    

こちらは収穫の状況次第で

    

修学旅行で作るカレーの食材に用いる予定。

   

    

プランターではトマトやイモ類など

   

さまざまな野菜を栽培することができるので

   

みなさんもぜひチャレンジしてみてはいかがでしょう?

    

(次回へ続く)

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田んぼに集まれ!!

5月11日(土)にみんなでがんばった田植え。   12 でも、これには続きがあるんです。

   

※写真は第2回の授業直後の田んぼの様子です。

   

    

       

農業では、限られた広さの田畑で

   

いかに良いものを多く収穫できるかがポイント!

   

    

今回の田植えでも、別日に田んぼをチェックすると・・・

   

分かりますか??    1_6 植え忘れたかのようにポッカリと隙間が空いているのが。

    

    

というわけで昨日(22日)、

     

スタッフが四谷の千枚田に緊急集合し

    

苗の捕植作業を行ってきました (^^)ノ

    

※本来はもう少し、早く行うところですが

 

 今年は業務都合で遅れてしまいました(汗)

    

    

普段はワイシャツ姿のJA役職員らも    2_6 作業着に着替えて、田植えの手直し。

   

さながら「おとな農学校」といったところですね(笑)

   

   

全体的には、植え忘れや苗が倒れていたり

    

・・・といったことは少なく

   

例年以上に上手に植えられていた印象でした。

  

    

秋の収穫までの間、水の管理や草刈りなども含めて

   

色々な作業があることを気にとめておいてくださいね。

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第2回開校④

この日も朝早くから、調理班の女性部スタッフが

    

子どもたちのためにと昼食を準備してくれていました。

    

というわけで・・・

    

調理してくれた女性部の方々に感謝を込めて    3_5大きな声で「いただきます」を言いましょう!

     

    

今回のメニューは、太巻き寿司、手羽元、ふかしたジャガイモ    2_5 そして「こども農学校」で大人気のキュウリ漬けです。

    

たくさんあるから、しっかり食べてね (^^)ノ゙

    

    

身体を動かした後+青空の下での昼食とあって    4_5何だか、より美味しく感じる気がしました♪

     

今年は例年以上に田植え作業を早く終えれたので

     

のんびりと昼休憩 (ー~ー )ムニャムニャ・・・

    

木陰に入ると、そのまま昼寝ができそうなぐらい

    

気持ちの良い時間を過ごすことができました(笑)    

   

    

さあ、畑作業を行うJA本店に戻るので    

    

バスに乗り込みましょう!

    

(次回へ続く)

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第2回開校③

田植えが終わると子どもたちの手足は泥だらけ。

    

今年は春先から雨が少なく、

    

例年は田んぼの脇を流れていた小川の水量も

    

チョロチョロと勢いが全くありません。

     

というわけで今年はタンクいっぱいの水を用意し   11 ジョウロで手足についた泥を洗い流すことに・・・

   

        

新聞などでもダムの水不足が連日報道されていますが

    

田植え時の農家さんにとっても深刻な問題のようです。

    

     

昼食は、棚田山頂付近の広場に用意してあるため

   

学習田からさらに斜面を登っていくのですが

    

まだまだ元気な子どもたちに比べ 13 大人たちの足取りは重く、ずいぶんとお疲れの様子(笑)

    

    

しかし、たどり着いた広場からは

    

つい先ほど田植えを終えたばかりの学習田だけでなく 1_5 棚田全体を一望することができ、

      

その絶景に→疲れも吹き飛ぶような気持でした。    

    

   

そうこうしてる間に、お昼ご飯が到着した様子。

    

気になるメニューは何かな~??

    

(次回へ続く)

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第2回開校②

まだまだ続く田植え作業。

    

ご覧の通り、太陽の光に照らされながら6_3みんな手足を泥だらけにして頑張っています。     

    

     

田んぼは班ごとに区切られているのですが、   9_1 こうして見ると、まるで天空にある田んぼのようですね☆ 

     

遠く下の方には集落を望むこともでき

    

心なしか空も近くに感じるような「四谷の千枚田」。

     

一度は訪れてほしい新城市の絶景のひとつです。

    

    

ちなみ目線を下げてみるとこんな感じ。

     

ここが棚田と呼ばれるように  

          

傾斜地へ階段状に作られた田んぼだということが      7_2 よく分かりますよね(゜∀ ゜ )゙ ウンウン

     

      

ここでは田植え機による機械植えも実演。

   

子どもたちが手作業で植えた後ととあって

    

「めっちゃ早い!」「あれ、楽ちんじゃん(笑)」と    8_1その速さと正確さに子どもたちは目を丸くしていました。

     

    

田植え後には、取材に駆け付けた新聞記者さんが    10感想を求めて子どもたちにインタビュー 。

    

今回は、東日新聞と中日新聞に掲載されました。

    

    

さあ、汚れた手足をきれいにして

    

お昼ごはんにしましょう。

    

(次回へ続く)

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第2回開校①

5月11日(土)☀

     

当初は雨の予報でしたが、

   

開校日が近づくにつれて天気予報も変わり

    

当日は青空広がる晴天に恵まれました。

    

    

バスに揺られること40分。

   

やって来たのは、日本の棚田百選に認定され   1_4 「こども農学校」の学習田がある新城市・四谷の千枚田!

    

     

「先生、わたしたちの田んぼどこ~??」

    

と辺りを見渡しながら、坂道をずんずん上り

    

到着した先では、農家さんがみんなを出迎えてくれました。

    

     

まずは、田植えを始める前に

    

収穫までの間、田んぼを管理してくれる地元農家さんから2_4植える苗の本数など作業のポイントを教わりましょう☆

      

みんな、しっかり説明を聞けたかな??

   

     

ではさっそく裸足になって、班ごとの田んぼへ移動。    3_4 通り道がとても狭いので気を付けてくださいね。

    

      

「うわ~冷た~~~い」

    

「ぬるぬるして足がぬけない・・・」

    

裸足だからこそ体験できる泥の感触。     4_4 これも今回の授業の醍醐味のひとつです(笑)

    

    

田んぼには、事前に農家さんが引いてくれた線があり

    

苗の本数、植える間隔や深さに注意しながら     5_3ひとさしずつ、丁寧に苗を植えつけていきました。

    

   

後で「思い出ノート」を見てみると、

   

「一回、一回の動作がとても疲れた」

    

「同じ間隔で植えるのが難しかった」

   

「足が抜けなくて大変だったけど全部植えれて嬉しかった」

     

などの感想が書かれていました。

    

   

今でこそ農業も機械化が進んでいますが

   

昔の人たちの苦労が本当によく分かりました (^^;)

   

(次回へ続く)

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班の紹介

開校式のクラス会で決めた合い言葉(目標)とともに

     

班のメンバーを紹介します(^▽^)b

    

     

1班 みんな仲良く助け合おう    

Dsc_0191    

      

2班 自然といっしょに楽しもうDsc_0194    

    

3班 いつもえがおで 仲よしワンダーランド    Dsc_0197     

     

4班 仲間と楽しく!!Dsc_0199     

      

班の友だちと協力し合いながら

     

一年間、農業体験がんばりましょうね!

     

    

※当日、欠席した子は写っていませんが

    

今年度は児童44人が入校しました。

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第1回開校⑧

農業体験を終え、いよいよ一日の締めくくり。

     

「こども農学校」では授業の最後に

    

一日の出来事を振り返り、ノートに記入します。

    

その名も「思い出ノート」・・・って、

    

そのままだなんて言わないでくださいね(笑)

     

     

「ねえ、何書く~?」

    

「今日、何をしたっけ??」     8 そんな声が子どもたちから聞こえてきます。

      

    

同じ一日を過ごしても感じることは人それぞれ。

     

何に興味を持ち、何を発見したか、

     

保護者の方にも、またノートを見てもらいたいと思います。

     

     

ノートが書けた子には、こちらも恒例のプレゼント。

      

子ども向け農業冊子「ちゃぐりん」は大人気で、

    

昨年からの連続参加の子どもたちからは

    

「早くちょうだいよー」と催促の声も(^^)

     

先生から冊子を受け取るなり、   9 すぐさま袋から取り出し、夢中で読みだしました。

    

欠席した子の分は、次回参加時にお渡ししますので

    

楽しみにしていてください☆

    

(【第1回】おわり)

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第1回開校⑦

今日は写真盛りだくさんにお届けしますよ(^▽^)ノ

     

      

午後からは、いよいよ農業体験です!

    

まずは畑に行く前に、座学として   1_3 JAスタッフがイラストで植えつけのポイントを解説。

     

    

野菜の種類によって植える深さなどが異なるので  2_3 みんな真剣な表情で話を聞いています。

     

     

「こども農学校」の体験農園はJA本店に隣接。

     

まずはマルチ(黒いビニール)に付けられた印にそって    3_3 順番に穴を開けていきましょう! 

  

  

サトイモは拳がすっぽりと入るぐらいの穴を掘り    4_3芽の向きを上にしながら植えつけていきます。

      

      

「はーい。種を配るから手を出して」

     

ニンジンの種はとっても小さいので5_2 落とさないようにと受け取る子どもたちも慎重です。

   

          

ニンジンだけは作業をしやすいように軍手を外して種をまき  6_2 その後、やさしく土をかけてやりました(^^)b    

     

      

他にもジャガイモの植えつけも行い、

    

その後は、たっぷりの水やり!

     

     

ジョウロ満タンの水は子どもたちには重かったようで7_1 2人がかりで水やりをする子たちの姿も見られました。

    

    

しばらく雨が降っていないせいか土はカラカラ。

     

「早く大きくなりますように」と願いを込めながら

    

植えた野菜それぞれにたっぷりの水をかけてやりました☆

    

    

さあ、手を洗って会場を移動しましょう。

    

(次回へ続く)

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第1回開校⑥

外の昼食会場へやって来ると 4_2 味噌だれの香ばしいにおいが漂っていました♪

     

さあ、みんなで五平もちをいただきましょう!

     

      

「えっと・・・〇〇さーん!はい、どうぞ」    6_1 串に書いた名前を頼りに五平もちが配られていきます。   

  

     

この日は「こども農学校」特製の野菜スープも登場!

    

調理班の女性部員さんたちがみんなのためにと     5_1 朝早くから振る舞いの準備をしてくれていました☆

     

    

それでは、みんな揃ったところで

    

いただきまーーーす!!!

     

       

野菜スープはおかわりもたくさん(^▽^)   7 食べ盛りの子どもたちはモリモリと食べ進めていました。

       

(次回へ続く)

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第1回開校⑤

五平もちの焼き上がりを待つ間、

     

さらなる親子体験が行われました。

    

     

「こども農学校」では、山里への植樹も行っており

    

今回、初の試みとして、鳥の巣箱作りに挑戦しました。

     

      

トントントン! ガンガン!!

      

あらかじめ用意した間伐材のパーツに

1_2 釘を打ってつなぎ合わせていくのですが

     

これが子どもたちには難しかったようで・・・

      

「釘が曲がったーっ」

    

「抜けないよぅ」

     

と、講師の組合員さんやJAスタッフに    2_2

助けを求める子が続出していました(^^;)

     

     

出来上がった巣箱は、

    

第3回の植樹体験(親子参加)の際に設置予定☆

     

誰のものか分かるように  3_2 台座の後ろに名前を書いておきましょうね。

    

    

さて、そろそろ五平もちが焼けたか頃な??

    

(次回へ続く)   

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第1回開校④

「こども農学校」では、

   

食べることの楽しさや大切さを伝えようと

   

JAの女性部員さんたちが交代で

    

調理班として授業に携わってくれています。

        

      

この日は、JA管内の郷土食でもある

     

「五平もち」作りを参加親子が体験☆

   

     

作り方はとっても簡単で    Photo_1

木の串にご飯を小判型に付けたらできあがりです♪

    

     

でも、ここで大事なポイントが!

    

串の頭と持ち手部分に接するご飯は

    

特にしっかりくっ付けないと

     

ここからはがれ落ちてしまうので要注意!!

      

    

自分のものだと分かるよう、串に名前を書き

    2_1

後は焼き上がりを待つばかりです。

   

    

早く食べたいところではありますが

      

焼き上がりを待つ時間を利用して

     

次の授業へとまいりましょう♪

    

(次回へ続く)

 

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